顔30点のオタク友達が実は身体120点で、友情なんてどうでもよくて欲望のままにセックスした話[しろみつ書房]
冴えない大学生の佐々木は、オタクで童貞、コミュニケーションが苦手な陰キャだ。唯一の親友である門田も同じくオタク仲間で、顔立ちは正直30点くらい。外見が地味だからこそ、男女の純粋な友情が成り立っていると思っていた。ある夜、宅飲みで遅くまで過ごした後、佐々木は偶然、門田がこっそりコスプレに没頭している姿を目撃してしまう。そこに現れたのは、予想外の完璧なプロポーション——身体は120点のグラマラスボディだった。普段の地味な服装の下に隠されていた豊満な胸やくびれた腰、滑らかな肌に、佐々木の理性は一瞬で吹き飛ぶ。友情などどうでもよくなった。抑えきれない欲望が爆発し、佐々木は門田を抱き寄せる。処女の門田は最初驚き戸惑うが、徐々に身体を委ね、激しいキスや愛撫に喘ぎ声を上げる。フェラ、パイズリから始まり、中出しまで欲望のままに貪る夜。オタク同士の秘密の関係は、ただの友情から熱い肉体関係へと変わっていく——。
サンプルページ数: 29P
本編ページ数: 84P

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