推しのギャルと秘密のデッサン[ぽりうれたん]

学校で突然、ヌードデッサンの盗撮犯に間違われてしまった俺。冤罪を晴らそうと必死に言い訳するが、クラスの目立つ爆乳白ギャル・彼女に鋭い視線を向けられてしまう。なぜかその一件をきっかけに、俺は彼女の「特別なモデル」として目をつけられてしまった。放課後、彼女の自宅に呼び出され、緊張しながら部屋に通される。制服のボタンをゆっくり外していく彼女の姿に、息を飲む。圧倒的なボリュームの胸が露わになり、白い肌がまぶしい。「試しに描いてみてよ、私のはだか……」と甘い声で囁かれ、鉛筆を持つ手が震える。紙と鉛筆だけのはずの秘密のデッサン会は、徐々に熱を帯びていく。彼女の恥じらい混じりの誘惑の視線、近づく息遣い、そして触れ合う肌の感触……。最初はただの絵の練習だった関係が、いつしか密室での濃密な肌の交わりへと変わっていく予感がした。童貞の俺にとって、これはまさに運命的な出会いだったのかもしれない。

サンプルページ数: 26P

本編ページ数: 69P

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