親友のお母さんに何度も種付けをした夏の夜[モコア]
子供の頃から大好きだった親友のお母さん。美人で優しく、よく一緒に遊んでくれた温かい思い出が残っている。受験直前の夏、高柳優也(18)は親友の鈴森大輝と夏期講習の帰り、あまりの暑さに参って大輝の家で少し休むことにした。約十年ぶりに訪れた家で、大輝の母であり優也の初恋の相手でもある鈴森由希(36)と再会する。彼女を見た瞬間、子供の頃の懐かしい記憶とともに忘れかけていた恋心が鮮やかに蘇る。その矢先、大輝があるハプニングで家を飛び出し、由希と優也は二人きりになる。当時と変わらない由希の姿にたじろぎつつも、つい視線を追ってしまう優也。黒のスポーツブラに包まれた胸の谷間、引き締まった尻、艶やかな肌と唇を見つめるうち、股間は隠しきれないほど硬くなっていた。そんな雄の欲望を見抜くように、由希は甘い提案を口にする。「ねぇ……もしよかったらだけど」「今から私がヌいてあげよっか?」流れに身を任せた二人は、やがて本番へと至るのだったが……。
サンプルページ数: 44P
本編ページ数: 244P

0件のコメント
コメントを投稿しました
スパム・荒らし防止のため、承認後にページに反映されます
close