19cmが挿入るまで3〜アナル編〜[仔じら園]
指導は早朝から始まる。「今日は何味がいい?」「プレーンで」。味付けにも面白みはあるけれど、最近は男の体臭やペニスの匂いごと味わうフェラチオこそが至高だと感じている。顎が外れそうなほどの大きさも、今では手慣れたもの。どれだけ大きくても、おちんちんはおちんちん。リズミカルに刺激すれば——「いっぱい出たね、先生」。朝フェラの後は「マーキング」。その日のディルドと先生のペニスを背中に刻まれ、ずっしりと重い感触がお尻に押し付けられると、お腹の奥が熱く疼き、身体が震える。「せんせっ、ほしい…」「だめだ」。ディルドを挿れられベルトで固定されたら、朝の指導は終了する。支配と服従が織りなす、濃密な日常。
サンプルページ数: 19P
本編ページ数: 71P

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