ぼくの女神さま[ばつ印DX]

少年が森で採集中、手鎌を池に落としてしまうと、池の中から女神が現れた。女神は金と銀の手鎌を取り出し「あなたが落としたのはこの手鎌ですか?」と尋ねる。少年は正直に「普通の手鎌」と答えると、誠実さに感心した女神は願いを一つ叶えてくれるという。少年の目は女神の豊満なおっぱいに釘付けになり、つい「おっぱい」と口から漏れてしまう。女神のおっぱいは少年のものとなり、揉んだり吸ったりと甘やかされる。次第に女神も少年を導き、どんどん甘やかしていく。女神に甘やかされる至福の日々が続き、やがて少年は女神そのものまで──。

サンプルページ数: 11P

本編ページ数: 40P

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