新興宗教の教祖になったので、信者の女子校生を犯しました。[ながぐつ]
父親が病死し、これからどう生きていこうかと案じていたニートの新戸屑男。自宅でゲームに没頭していると、一人の女が訪ねてきて「死去された教祖様に代わり、我らを導いて下さい」と懇願する。実は屑男の父・新戸江呂爺は新興宗教「極楽教」の教祖だったのだ。流されるままに2代目教祖となった屑男。極楽教には特殊な儀式があり、全ての女性に取り憑く悪魔を祓うため、教祖が信者を二人きりで洗礼する必要があるという。女の盲信ぶりにドン引きしつつ洗礼の間に入った屑男を待っていたのは、なんと彼のどストライクの女学生。立場を利用し「私の精液には聖なる力が宿っている」とデタラメを言い張り、彼氏持ちの真面目な彼女を辱めていくのだった。
サンプルページ数: 38P
本編ページ数: 79P

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