陰キャの俺、なぜか一軍ギャル3人組の罰ゲーム係に任命される 〜尾上澪と軽音部編〜[COMICアイル]
クラスで目立たない陰キャの俺が、なぜか学校一のギャル三人組・尾上澪たちに罰ゲーム係に指名された。軽音部の部室で「負けたら何でも言うこと聞いてね」と笑われ、最初は軽いイジリだと思っていた。しかし澪の長い脚で顔を跨がれ、甘い香りに包まれながら「ちゃんと舐めなよ」と命令される。残りの二人も加わり、派手なメイクの唇で俺のものを交互に扱かれ、部室に響く喘ぎ声と笑い声。罰ゲームはエスカレートし、軽音部の機材の上で3人に輪姦されるように犯されていく。「陰キャくん、意外と硬いじゃん。もっと出してよ」俺はギャルたちの玩具にされながら、毎日部室に呼び出されるようになった。
サンプルページ数: 30P
本編ページ数: 286P

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