便女願望〜優等生が性欲と好奇心のせいで汚いおじさんの便女になるまで〜[三崎]

成績優秀で真面目な優等生の私は、密かに便女願望を抱えていた。好奇心と抑えきれない性欲に負け、ある日、近所の汚いおじさんの部屋を訪ねてしまう。最初は「ただ見てみたいだけ…」と言ったのに、おじさんの臭い股間に顔を押しつけられ、便器のように使われる快感に溺れていく。「お嬢ちゃん、いい子だな」と頭を撫でられながら、口便器、肉便器として調教され、精液と尿を飲み干す毎日。クラスでは誰も知らない裏の顔。優等生の仮面の下で、私はおじさんの専用便女として、ますます深く堕ちていった。性欲と好奇心が、私を完全な肉便器に変えるまで。

サンプルページ数: 25P

本編ページ数: 48P

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