乳首よわよわな推しVtuberの弱みを握ったので、配信中にイタズラしてみた![こけもも]

隣に住む推しのVTuber・ももにゃの秘密を偶然知ってしまった俺は、彼女の弱みを握ることに成功した。清楚で可愛らしい配信者としての顔を保ちながら、裏では意外な弱点を抱えていた彼女。今日もいつものようにゲーム配信を始め、マイクをオンにした防音室でリスナーたちと楽しげに話すももにゃの背後に、俺は忍び寄った。配信画面では笑顔を崩さずコントローラーを握る彼女の後ろで、俺はキャミソールを乱暴に引き下げ、豊満な胸を露わにする。敏感な乳首を指先で優しく撫で始めると、彼女の体がビクッと震えた。「んっ……!」と小さな声が漏れそうになるのを必死に堪え、コメント読み上げを続けようとするももにゃ。画面の外では、俺の指が容赦なく硬くなった突起を弾き、摘み、引っ張る。汗が彼女の白い肌を伝い、巨乳が形を変えて歪む様子がたまらない。リスナーには絶対にバレないよう声を殺し、荒い息を抑えながら耐える推しの姿に、俺の支配欲は高まるばかり。防音室という密室で、逃げ場のない状況が彼女を追い詰めていく。最初は嫌がる抵抗も徐々に弱くなり、快楽に抗えずに腰をくねらせ、体を震わせる。配信が続く中、俺はさらに深く責め立て、彼女を絶頂へと導いた。理性が溶け、虚ろな目で耐えるももにゃの表情は、普段の清楚なイメージとは正反対だ。やがて配信の裏側で、俺は彼女を完全に自分のものにし、脅迫めいた関係の中で濃厚な中出しを繰り返す。推しを自分の手で堕としていく背徳的な快感が、二人をさらに深い快楽の渦に巻き込んでいった。

サンプルページ数: 26P

本編ページ数: 56P

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